毒を抜かれたPoisonの行方


ポイズンのブレット・マイケルズ、カントリー歌手へ転身?

ポイズンのシンガー、ブレット・マイケルズがカントリー・ミュージシャンとしての活動をはじめました。
 3月下旬、女性カントリー・シンガー、リアン・ライムスがホストを務めるTV番組『Nashville Star』に出演し、ポイズンの全米No.1シングル「エヴリ・ローズ・ハズ・イッツ・ソーン」をデュエット。また、現地4月19日放送分では「ナッシン・バット・ア・グッド・タイム」のカントリー・ヴァージョンに加え、カントリー・アルバムになるであろう新作ソロ『Freedom of Sound』から「Open Road」を披露した模様です。


うはははは、笑かしてくれるなぁ<^^>
カントリー?
T-Boneが「Hip Hopをやりたい」ってモトリーを抜けたトキも笑ったけどコレはそれ以上だなぁ

L.A.メタルの徒花とも言える、当初は派手さのみがウリみたいなPoisonだったけど
Richie Kotzenが入ってから割とシブめになったしその影響か?

でも、アメリケンでカントリー&ウェスタンの嫌いな人間はいないとも言うし(誰が言ったんだ?)
血が騒ぐのかも知れないねぇ

BretMichaels.com